札幌市を中心に、住宅建築を手がけている札都。フルオーダーの注文住宅や、性能・間取りにこだわった規格住宅をラインナップしています。ここでは、札都が手がける住宅の特徴や、施工事例について紹介しています。札幌でマイホームの購入を検討中の人は、ぜひ参考にしてください。
シンプルで都会的な印象を醸し出す外観。白とブラウンのツートンカラーに加え、2階部分の黒い窓枠がよいアクセントになっています。
明るいカラーリングでまとめられたリビング。広々としていて開放的な空間が広がっています。
キッチンもシンプルにまとめられているのがポイント。無駄がなく、家事がしやすい導線が確保されています。
個室は明るく落ち着いた雰囲気に。クローゼットも備え付けてあり、洋服などをたっぷり収納することができます。
さまざまな住まいを手がけている札都ですが、注文住宅は主にピアニッシモ・シンフォニー・ドルチェと3つのプランを用意しています。
1つめのピアニッシモは、コストを抑えたい人におすすめのプラン。コンパクトな設計でリーズナブルな価格が特徴です。2つめのシンフォニーは、W断熱やエコジョーズを採用するなど、省エネ性にこだわった高性能住宅。もちろん間取りやデザインの自由度は確保されています。
3つめのドルチェは、省エネ・創エネの概念を取り入れたゼロ・エネルギー住宅。太陽光パネルや省エネ給湯暖房、換気システムなどを組み合わせ、少ないエネルギーで快適に暮らせる住まいの実現を目指します。
札都の規格住宅は、ME+(ミータス)とネオピアニッシモという2つのプランがあります。
ミータスは空間の広がりを意識したプランで、スキップフロア構造を採用しているのが特徴。一方でテクノストラクチャー工法を採用し、耐震等級3相当を実現しています。
ネオピアニッシモは、多彩な間取りを取り揃えたプラン。間取りの組み合わせは自由ながらも、30坪で1,890万円(税込・2022/6/14調査時点)と、リーズナブルな本体価格が魅力です。
手頃な価格の規格住宅から高性能住宅まで、さまざまなプランを提供している札都。もしプラン選びで迷っても、スタッフが条件や環境を踏まえたプランを提案してくれます。札都は、フルオーダーで自由な家づくりを楽しみたい人、マイホームの費用を抑えたいという人におすすめです。
札幌には多くのハウスメーカーが存在しています。
そこからたった1社を選ぶのは、正直至難の業。
選び方が分からないなら、まず実績豊富なハウスメーカーをチェックしてみるのも一つの手です。
このサイトでは、2020年度
札幌での着工実績TOP50社のうち、上位4社を選定。
それぞれの特徴をまとめています。
| 本社所在地 | 北海道札幌市北区北22条西3-1-37 |
|---|---|
| 電話番号 | (代表)011-758-4505 |
| 公式HP URL | https://www.satto310.co.jp/ |
【選定基準】
札幌市内で注文・建売住宅着工戸数が年間200棟以上の企業(2020年1~12月)
ジョンソンホームズ:290戸 北海道セキスイハイム:248戸
一条工務店:248戸 豊栄建設:215戸
※参照元:ジョンソンホームズ公式HP掲載・北海道住宅通信社第733号(2021年2月25日発行)公表データ「2020年 札幌市内の注文・建売住宅着工戸数」)
(https://cozy-home.jp/information/30920/)